『プロを目指して三千里~脚本家への道~』第19回  文・夢野ねこべ(42号より)

『プロを目指して三千里~脚本家への道~』第19回  文・夢野ねこべ

『コイワタイムズ』をご愛読の皆様、こんにちは。プロ脚本家を目指して今日も邁進中の夢野ねこべです。前回コンクールの〆切が近いとお伝えしましたが、無事応募することができました!!ありがとうございます!!


毎度毎度のことですが、〆切当日の15時(郵便局の窓口が閉まる時間)ギリギリまで作業。郵便局の窓口で「当日消印有効なんですけど、今日の消印、押してもらえますよね?」と、しつこく確認して自分の分身とも言える作品を滑り込みセーフで送り出しました。


1作品書き終わるごとに頭も体も魂が抜けたみたいにグデングデンになってしまうのですが、ずーっと腑抜けていられる訳でもなく、次のコンクールの〆切がもう今月末に迫っています。あと、約2週間。心身共にゲッソリする期間がまたやって来るのです。それが終わったら、次は3月末。休む暇がないけれど、書ける機会があることはまた幸せ。良い結果が舞いこんだら、1番に『コイワタイムズ』でご報告させていただきます!

夢野ねこべ

カテゴリー: コイワタイムズ新着記事   パーマリンク